おなかにいっぱいあやかしの種その十・あかるの強い意志がエロい

性的に覚醒したあかるはこちら

痛々しい画像にタッチ

コミなび【おなかにいっぱい、あやかしの種(10話)】

完全に9話の続きとなる第10話だが、タイトル画像から、その不気味さがにじみ出ていてなかなか良い雰囲気である。

犬上とリンが、割と真剣にあかるを探しているという、切羽詰まった場面から始まり、これまでのおなかにいっぱいあやかしの種の展開とは、ひと味違う感じだ。

とは言え、既に囚われ先の主要人物達と遭遇しているので、話は早いと思われる。

それなりに怖いあやかし朱天童子と、その家族だが、犬上のクンカクンカパワーであっさりと、あかるのお漏らしの香りを見破られる。

鬼の集団にハメられまくり

コミなび【おなかにいっぱい、あやかしの種(10話)】

恐るべしわんこの嗅覚!

朱天童子の息子、鬼一は、あかるの事が小さい頃から好きだったりする。

だから、アイツは俺のモノだ・・・と勝手に思い込んでいると、あかるは既に他の鬼達にハメられていたw

鬼複数×小柄な巨乳少女という、かなりヤバい事になっている・・・が、そこで意外な事実は判明する。

あかる自身が変わろうとする強い意志により、まさかの展開が待っていた。

なにこれ、マジでエロいんだけど、これは先が気になって夜眠れないではないか!

避妊はしてくれるぞw

コミなび【おなかにいっぱい、あやかしの種(10話)】

第10話鬼の集団精液採取を読んでみた

鬼に囚われてしまったあかると、それを助けに行くリンと犬上という形で始まる第10話を読んでみたわけですが、いつものあかるが犯されまくって大体終了という流れではないのが驚きでした。

あと、鬼の集団精液採取という、何やら多人数プレイを彷彿させる感じですが、今回は伏線だけというのも心憎いですね。

一方的に調教されちゃいそうだが・・・

コミなび【おなかにいっぱい、あやかしの種(10話)】

これだけシリアスな展開なのに、上手く笑いの要素も入れている辺りは、あやかしの種らしいと思いました。

注目は、あかるが激しく変わろうとしている所ですね。

毎度お馴染みの泣かされながらハメられるというシーンから、何故か覚醒を遂げるから驚きました。

ビッチモードになったあかるは、絶対に見るべしと書いておきます。

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