おなかにいっぱいあやかしの種その七・まさかの自動射精?

こんな精液収集方法があったとはw

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あやかしの種7話


7話・えっ、見てるだけで良いの?

あかるの豊満すぎるおっぱいに挟まれるように抱かれて、超嬉しそうな生首というシュールな場面から始まるおなかにいっぱいあやかしの種その七。

彼は、そんな羨ましい上にけしからん姿で、高笑いという軽くひっぱたきたくなるような態度を取っている。

こんなろくろ首のバッタモンから精液を収集するのが今回のミッションである。

一応、あかると同じ学校の生徒だけに、何かしらの危害を加えてくるのではないだけに、簡単なお仕事となりそうだが、彼は、やたら偉そうに精液を簡単には出そうとしない。

妙な注文をするイケメンぽい妖怪

あやかしの種7話

それどころか、シチュエーションの注文まで付けてくる始末。

ワガママな遠目にはイケメンに見える、このあやかしは、あかるとリンのレズプレイをご所望らしい。

というか、見てるだけで良いのか?

さすがは思春期というだけあって、女の子同士が絡む様子に反応しまくるらしい。

彼女達は驚きつつも、そんな簡単な事で良いのか?と焦り出すが・・・

とりあえず、百合プレイを始めて、彼をあかるの股間付近というナイス過ぎる場所に設置。

何やら、これだけで彼はご満悦名様子で、まさか、このまま自動で射精しちゃうのだろうか?

特等席で百合プレイを鑑賞w

あやかしの種7話

第7話飛頭蛮の願望の感想

思春期のあやかしがある意味スゴイ

どうやら、第7話はあかる×リンの百合展開になっているようですね。

この生首みたいなあやかしは、飛頭蛮という、何やら難しい名前の種族です。

見た目は怖いのは当然ですが、コイツは思春期真っ盛りの男子だけに、エロい事に関する趣味が変でした。

上手くいけば、あかるとかリンとかと本番プレイができたかもしれないのに、彼の射精時における願望は、何故か見るだけという特殊な方法でした。

自分で直接ヤルよりオカズが欲しいとは、まさに思春期ですねw

しかも、女の子同士で気持ち良くなるシーンが見たいとか、この飛頭蛮の男子生徒、只者ではありません。

でも、よく考えたら、これって、別におなかにいっぱい、あやかしの種という展開ではありませんよね。

でも、まあ、たまには、こんな面白展開もありかなと思いました。

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あやかしの種7話